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信金中央金庫
- 業種その他
- 市場東証
<3月末>贈呈時期 6月頃
継続保有1年以上
1口以上1,000円分のQUOカード
3口以上3,000円分のQUOカード
10口以上6,000円分のQUOカード
※継続保有1年以上:毎年3月末を基準とし、同一優先出資者番号で連続して優先出資者名簿に記載または記録されていること。優先出資者名簿に記載または記録後、優先出資をすべて売却し、再度優先出資を購入された場合等、同一の優先出資者番号の連続性が中断された場合は対象外。
<9月末>贈呈時期 12月頃
1口以上優先出資者限定オリジナルグッズ(1,000円相当)
調味料 各100ml×3本セット(醤油、黄金だし、ゆずぽん酢)
3口以上3,000円相当のグルメカタログから1つ選択
(約60商品の中から選択)
10口以上6,000円相当のグルメカタログから1つ選択
(約60商品の中から選択)
※3口以上保有の場合、カタログ記載の全国特産品の受取に代えて寄付を選択可能。
掲載されている写真は優待品の一例であり、実際の商品と異なる場合がございますのでご留意ください。
- 前日の終値
- 株価 190,700 円
- 優待利回り
- 1.04%
- 配当利回り
- 3.40%
- 実質利回り
- 4.44%
※優待利回りは表示されている優待内容、配当利回りは実績を元に掲載しております。詳しい説明は表示内容についてをご覧ください。
※優待利回りは保有株式数・保有期間により表記の数値から変化します。ご留意ください。
株主優待基本情報
| 権利確定月 | 3月末日・9月末日 | 年2回実施 |
|---|---|
| 単元株数 | 1株 |
| 優待のポイント | 3月末日を基準日として、QUOカード、9月末日を基準日として、全国の信用金庫取引先が取り扱う厳選グルメなどを贈呈。 |
| 優待の種類 |
|
| 優待の選択制 | あり |
| 株数による格差 | あり |
| 長期保有優遇 | あり |
| 社会貢献寄附制度 | あり |
シミュレーション
| ご所有株式数 | 優待内容 | 配当金(年間) | ご購入予算 |
|---|---|---|---|
| 1口 |
3月末 1,000円分のQUOカード 9月末 1,000円相当の優先出資者限定オリジナルグッズ |
6,500円 | 190,700円 |
| 3口 |
3月末 3,000円分のQUOカード 9月末 3,000円相当のグルメカタログから1つ選択 |
19,500円 | 572,100円 |
| 10口 |
3月末 6,000円分のQUOカード 9月末 6,000円相当のグルメカタログから1つ選択 |
65,000円 | 1,907,000円 |
※2026年3月期の配当実績をもとにしています。
優待企業紹介
信金中央金庫から投資家の皆さまへ
信用金庫とともに“1つの金融グループ”として地域経済社会の成長を牽引する
代表理事 理事長須藤 浩
信金中金は、グローバルな投融資等を通じて収益力強化に取り組む「個別金融機関としての機能」と、信用金庫業界の成長・発展をサポートする「信用金庫の中央金融機関としての機能」を有しています。これら二つの機能を最大限に発揮し、持続的な企業価値向上に努めることで、ステークホルダーの皆さまのご期待に応えてまいります。
その実現に向けて、次の4つの分野に注力し取り組んでまいります。
1 積極的なAI活用による業務革新
信用金庫がお客様とのFace to Faceの関係を強化し、地域の課題を解決する経営基盤づくりを一層進めるためには、信用金庫のバックオフィスや定例事務等の共同化・効率化に向けて積極的にAIを活用していく必要があります。信金中金が、日々進化するAI等のデジタル技術を探求し、信用金庫業界に導入・浸透させていくことで、「信用金庫とお客様・地域との繋がりのより一層の強化」と「極めて効率化された信用金庫の内部業務体制の実現」を目指してまいります。
2 守りと攻めの経営、 いわゆる「両利きの経営」を徹底
守りの面では、災害やマネー・ローンダリング、サイバー攻撃等の様々なリスクが増大する中で、信用金庫が地域社会のインフラとしての機能を持続的に発揮できるよう、信用金庫業界全体の危機対応力の強化に一段と注力してまいります。一方、攻めの面では、信金中金自身の収益力・成長力の向上と同時に信用金庫や中小企業・地域が抱える課題解決にも資する、新たな事業領域への「戦略的な成長投資」を進めてまいります。
3 信金中金・信用金庫業界のブランド力の向上
信用金庫業界が有する日本全国に張り巡らされたネットワークを活かし、中小企業向け販路拡大支援や自治体向け地域活性化コンサルティングなどを通じて、中小企業および地域の持続的な成長に貢献してまいります。また、産学官金など国内外の多様なステークホルダーと深度ある連携を進め、信金中金グループ・信用金庫業界の競争力強化・ブランド力の向上に取り組んでまいります。
4 信金中金の人財力の強化
職員の専門性の向上に加え、職員一人ひとりが働き甲斐と成長を実感できる職場環境の整備を進めてまいります。あわせて、協同組織の意義、相互扶助の精神、さらには中央金融機関としての役割など、我々が唯一無二の存在であることの価値観を職員間で共有するとともに、職員一人ひとりがより一層自身の考えを発信できる開かれた組織づくりを進めることで、個の力と組織の力の両面の向上を図ってまいります。
優先出資者への還元
2026年3月期は、1口当たり6,500円の配当を実施いたしました。2027年3月期の配当につきましても、6,500円の予想としております。また、資本効率の向上および優先出資者に対する利益還元の充実を図るため、取得口数10,000口、取得総額10億円を上限とする自己優先出資の一部取得・消却を実施することといたしました。加えて、成長投資や配当以外の手段による利益還元に取り組んでいくため、利益配分に関する基本方針を変更いたしました。
信金中金の優先出資とは
Q.優先出資と株式の違いは?
A.優先出資の所有者に議決権はありませんが、その他の点については基本的に株式と同様です。優先出資とは、金融商品取引法上の有価証券の一つで、「協働組織金融機関の優先出資に関する法律」に基づき発行されたものです。
Q.優先出資の売買はどのようにするのですか?
A.一般の株式と同様です。証券会社の窓口やネット証券を通じて売買することができます。売買単位は1口です。
Q.優先出資はNISAの対象になりますか?
A.NISAにおける成長投資枠の対象になります。詳細はご利用の証券会社へお問い合わせください。
動画案内
信金中央金庫 会社紹介
企業情報
信金中央金庫は、信用金庫の中央金融機関です。国内外に広がるネットワークを活用し、信用金庫とともに中小企業や地域の課題解決に取り組んでいるほか、様々な情報収集や発信、システムの共同利用などを通じて信用金庫をサポートしています。 また、全国の信用金庫から預け入れられた豊富な資金により、日本有数の機関投資家としてグローバルに投融資を実施しています。
| 住所 | 〒103-0028 東京都中央区八重洲1-3-7 |
|---|---|
| TEL | 03-5202-7700 |
(外部サイトへリンク)
業績情報(連結)
| 決算期 | 2022.03 | 2023.03 | 2024.03 | 2025.03 | 2026.03 |
|---|---|---|---|---|---|
| 経常収益 (百万円) |
249,597 | 373,723 | 427,435 | 482,583 | 662,624 |
| 経常利益 (百万円) |
48,174 | 36,027 | 44,230 | 58,585 | 56,156 |
| 当期純利益 (百万円) |
35,942 | 26,221 | 32,145 | 42,449 | 43,006 |
| EPS(円) | 5,041.19 | 3,592.19 | 4,464.33 | 4,630.7 | 4,694.61 |
| BPS(円) | 292,802.41 | 239,364.73 | 242,006.77 | 231,530.45 | 258,011 |
| 1株当たりの 配当金(円) |
6,500 | 6,500 | 6,500 | 6,500 | 6,500 |
TDnet情報
TDnet(適時開示情報閲覧サービス)にて開示された情報を掲載しております。
| 2026/08/07 |
自己優先出資の取得状況に関するお知らせ
|
|---|---|
| 2026/07/29 |
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
|
| 2026/07/29 |
2027年3月期 第1四半期決算の概況
|
| 2026/07/29 |
2027年3月期第1四半期末の有価証券含み損に関するお知らせ
|
| 2026/07/29 |
優先出資者への優待内容に関するお知らせ
|
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